2009年10月01日

【真田ウォーキングイベント・応募10月9日まで】第8回 真田幸村ロマンウオーク

詳しくは、上田市のHPをご覧下さい。

■10月24日(土曜日)
A 真田幸隆コース 約20km 「真田三代発祥の里をめぐる」
〜美しい日本の歩きたくなる道500選〜 上田市[12]
・受付 8:00 ・スタート 9:00 ・最終ゴール時間 16:00
真田地域自治センター→御屋敷公園→御屋敷跡→真田氏本城跡→長谷寺→山家神社→古城緑地公園→一杯清水→旧松代街道→陽泰寺→千古の滝→真田地域自治センター

B 真田昌幸コース 約10km 「上田城と城下町寺社をめぐる」
・受付 8:00 ・スタート 9:00 ・最終ゴール時間 14:00
上田城跡駐車場→真田神社→芳泉寺→矢出沢川沿い→柳町→保命水→大輪寺→伊勢宮→池波正太郎真田太平記館→科野大宮社→信州大学繊維学部→繭倉→真田幸村像→旧上田藩主屋形跡→上田市観光会館→上田城跡駐車場
C 真田大助コース 約4km 「歴史情緒溢れる城下町をめぐる」

・受付 8:00 ・スタート 9:00 ・最終ゴール時間 13:00

上田城跡駐車場→武家屋敷→蔵前町→紺屋町→柳町→池波正太郎真田太平記館→ねずみ小路→海野町→鷹匠町→源兵衛坂→上田駅お城口→旧上田藩主屋形跡→上田市観光会館→上田城跡野球場→上田城跡駐車場

■10月25日(日曜日)
D 真田氏ゆかりの海野コース 約30km 「真田氏氏神白鳥神社と海野宿をめぐる」
・受付 7:30 ・スタート 8:30 ・最終ゴール時間 16:00
上田城跡駐車場→海野町→願行寺→祢津街道→祢津健事神社(西宮歌舞伎舞台)→祢津小学校→東御市役所→白鳥神社→海野宿→大屋駅→信濃国分寺→信濃国分寺資料館→科野大宮社→旧上田藩主屋形跡→上田市観光会館→真田神社→上田城跡駐車場

E 真田幸村コース 約11km 「戦国体感!第二次上田合戦の地をめぐる」
・受付 7:30 ・スタート 8:30 ・最終ゴール時間 15:00
上田城跡駐車場→海野町→願行寺→祢津街道→神川沿い→信濃国分寺→信濃国分寺資料館→科野大宮社→旧上田藩主屋形跡→上田市観光会館→真田神社→上田城跡駐車場

事前参加登録申込期限 平成21年(2009年)10月9日(金曜日)まで

参加費
事前申込 一般:1,500円、小中学生:500円、未就学児:無料
当日申込 一般:2,000円、小中学生:700円、未就学児:無料
上田市民 一般:1,000円、小中学生以下:無料


上記引用です

posted by 六銭会 at 17:45| Comment(0) | イベント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【上田にて・応募必要・真田三代連載中】火坂雅志さんの講演会 上田で11月1日開催 信濃毎日新聞より

 信濃毎日新聞社と信濃毎日新聞販売店会は11月1日、信毎に連載している「真田三代」の作者、火坂雅志さんを招いた読者謝恩の講演会を、上田市材木町の上田文化会館で開きます。

 講演会は午後5時から。演題は「真田三代―信濃の武士の誇り」で、火坂さんがおよそ1時間半にわたり、作品に込めたメッセージや、小説の構想背景などを語る予定です。

 聴講は無料ですが、整理券が必要です。希望者は、はがきに住所、氏名、電話番号を明記し、10月15日必着で、〒380−8546 長野市南県町657 信濃毎日新聞社事業部内「真田三代講演会」係まで。はがき1枚で2人まで申し込めます。希望者多数の場合は抽選で、当選者に整理券を郵送します。問い合わせは、同係(電話026・236・3399)へ。

(提供:信濃毎日新聞)


文章引用メンバーの追記を読む
posted by 六銭会 at 17:19| Comment(0) | イベント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月20日

第八回真田幸村ロマンウォーク 応募締め切り2009/10/9まで

 2009年10月24日(土曜日)、25日(日曜日)と二日間にわたり、信濃真田家の由来の地をウォーキングできる企画があります。

『真田幸村ロマンウォーキング』

締め切り日は、2009年10月9日までです。

詳細は上田市役所内のHPを参考にされるのが一番かと思います。

 上田は周囲を温泉郷に囲まれた地ですので、遠方の方は出湯で疲れを癒されてからお帰りになっても宜しいと思います。真田方面は、角間温泉郷、塩田方面には別所温泉、さらに山を越えれば鹿教湯温泉郷。名湯・秘湯に囲まれております。

 戦上手で有名な真田家ですが、その真田家が松代に移られてから、上田の市民が真田家を思って、「その歴史を如何に残してきたのか」といった視点で町並みをご覧になられると、また感慨深い気持ちになると思われます。

 主を失った上田の民は、その伝統を江戸時代、幕末、明治、大正、昭和と脈々と受け継いで守り抜いてきたのです。
posted by 六銭会 at 17:48| Comment(0) | TrackBack(0) | イベント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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